広島県病院薬剤師会

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会員向け情報

以下の通り,広島県病院薬剤師会学術講演会を開催いたします。

日程:2017年11月27日 18:50-
場所:広島大学 広仁会館 大会議室
参加費:会員500円 非会員1000円
プログラム:
【情報提供】エフピーOD錠
【一般講演】「薬剤師の視点からのパーキンソン病治療薬
        〜服薬指導を通じて〜」
  広島市立病院機構 広島市民病院 薬剤部
       吉川 明良 先生
【特別講演】「パーキンソン病と治療法の現状」
  広島大学大学院医歯薬保健学研究科 脳神経内科学
    教授 丸山 博文 先生

171127講演会(pdf/350KB)
第37回 HPC研究会 開催のご案内

日時:平成29年11月14日(火)19:00〜20:30
場所:広島大学 霞キャンパス 廣仁会館
    広島市南区霞1−2−3 ☎ 082‐257‐5098

【情報提供】「2型糖尿病治療薬 カナリア®錠」 田辺三菱製薬株式会社

座長:呉共済病院 薬局長 日浦 和徳 先生

【特別講演】19:00〜20:30
「高齢者のポリファーマシーへの取り組み〜千葉大学病院の実際〜」
千葉大学医学部附属病院 薬剤部
医薬品情報室長 新井 さやか 先生

※日病薬・広島県病院薬剤師会研修認定(0.75単位)申請中
※日本病院薬剤師病院薬学認定薬剤師制度認定(-3)申請中
※日本薬剤師研修センターのシール(1単位)申請中
※当日は、軽食をご準備しています。
会費:当日、会費として500円徴収させて頂きます。

共催:Hiroshima Pharmaceutical Care研究会/広島県病院薬剤師会/田辺三菱製薬株式会社
20171114 HPC研修会 案内状(第37回).pdf(pdf/184KB)
ひろしま肝疾患コーディネーター養成講座の開催について

広島県では,肝炎ウイルス感染者の方が適切な医療を受けられるよう,適切なアドバイスを行うとと もに,患者本人やその家族などからの肝疾患に関する相談を受けることができる,「ひろしま肝疾患コ ーディネーター」を平成23年度から養成しています。 肝疾患に関する相談に携わる方の,積極的な御参加をお待ちしています。

【講座の概要】
(1) 受講対象者
・ 県及び市町の保健師
・ 肝疾患専門医療機関の医師,看護師,薬剤師等
・ 薬局の薬剤師
・ 民間企業の健康管理担当者等の保健指導を行う立場にある方
 ・ 肝炎患者又はその家族の方
 ・ その他,肝炎の予防及び肝炎患者の支援の推進に意欲のある方
※ ただし,平成28年度までに,ひろしま肝疾患コーディネーターの認定を受けた方を除きます。

(2) 募集人数
200名程度

(3)受講料
無料(ただし,会場までの交通費や昼食代等は受講者負担です。)

(4)日時及び会場
・ 広島会場
日時 : 平成29年11月12日(日)10時00分〜15時20分(1日目), 11月19日(日)10時00分〜15時40分(2日目)
場所 : 広島県庁 本館6階講堂(広島市中区基町10-52)

・ 福山会場
日時 : 平成29年10月1日(日)10時00分〜15時20分(1日目),10月8日(日)10時00分〜15時40分(2日目)
場所 : まなびの館ローズコム 中会議室(福山市霞町1-10-1)

※ 上記どちらかの会場で受講してください。
※ 来場の際は,なるべく公共交通機関を御利用ください。いずれの会場も駐車場は有料です。まなびの館ローズコムの駐車場は中央図書館等と共用のため,ご配慮ください。自転車・バイクの方は,附設の駐輪場をご利用ください。

(5)内容
 ウイルス性肝炎に関する知識,肝疾患の治療,肝疾患患者に対する相談対応,肝疾患に関する施策 等

【申し込みについて】
(1)申込み期間 
広島会場 平成29年9月4日(月)〜11月6日(月)
福山会場 平成29年7月31日(月)〜9月25日(月)

(2)申込み先
広島県健康福祉局薬務課肝炎対策グループ
〒730-8511 広島市中区基町10-52
Fax : 082-211-3006
E-mail : fuyakumu@pref.hiroshima.lg.jp

別記様式(申込書)を用いて上記へ郵送,Fax又はE-mailによりお申込みください。

【単位認定】
日病薬病院薬学認定薬剤師制度
1 日目V-2(疾病・薬物療法)2.5 単位
2 日目-2(医療制度)0.5 単位、V-2(疾病・薬物療法)1 単位 予定
日本薬剤師研修センター 集合研修 両日 2 単位 予定
日病薬・広島県病薬生涯研修認定制度 両日 2 単位

2017 ひろしま肝疾患コーディネーター養成講座(pdf/401KB)
平成29年度ひろしま肝疾患コーディネーター継続研修の実施について

広島県では,肝炎ウイルス感染者の方が適切な医療を受けられるよう,適切なアドバイスを行うとと もに,患者本人やその家族などからの肝疾患に関する相談を受けることができる,「ひろしま肝疾患コ ーディネーター」を平成23年度から養成していますが,既に認定を受けた方に対し,肝炎治療などに 対する最新の知見を習得するための継続研修を行い,ひろしま肝疾患コーディネーターとしての資質の 向上を図ることを目的とします。 肝疾患に関する相談に携わる方の,積極的な御参加をお待ちしています

【研修の概要】
(1) 受講対象者
平成23年度以降に「ひろしま肝疾患コーディネーター」に認定された方
※ ただし,平成29年度に新規養成講座を受講した方は除く。

(2)受講料
無料(ただし,会場までの交通費や昼食代等は受講者負担です。)

(3)日時及び会場
・広島会場
日時 : 平成29年9月10日(日)10時00分〜12時20分(第1回)
平成29年10月28日(土)10時00分〜12時20分(第2回)
(同じ内容で実施します。どちらか希望の日に申し込んでください。)
場所 : 広島県庁本館6階講堂(広島市中区基町10-52)

・福山会場
日時 : 平成29年9月3日(日)13時00分〜15時20分
場所 : 福山市ものづくり交流館セミナールームA(福山市西町1-1-1エフピコRiM7階)

※ 上記どちらかの会場で受講してください。
※ 来場の際は,なるべく公共交通機関を御利用ください。いずれの会場も駐車場は有料です。福山会場について,詳しくは福山市ものづくり交流館のホームページをご覧ください。

(4)内容
ウイルス性肝炎の治療に関する最新の知見,B型・C型肝炎の治療薬について,県の肝疾患対策に関する最新情報 等

受講された方には,後日修了証が交付されます。

【お申し込みについて】
(1)申込み期間
広島会場 平成29年7月10日(月)〜9月4日(月)(第1回)
       平成29年8月28日(月)〜10月23日(月)(第2回)
福山会場 平成29年7月3日(月)〜8月28日(月)

(2)申込み先
広島県健康福祉局薬務課肝炎対策グループ
〒730-8511 広島市中区基町10-52 
Fax : 082-211-3006
E-mail : fuyakumu@pref.hiroshima.lg.jp

 別記様式(申込書)を用いて上記へ郵送,FaxまたはE-mailよりお申込みください。

【単位認定】
日病薬病院薬学認定薬剤師制度 V-2(疾病・薬物療法)1 単位 予定
日本薬剤師研修センター 集合研修 1 単位 予定
日病薬・広島県病薬生涯研修認定制度 1 単位

2017 ひろしま肝疾患コーディネーター継続研修(pdf/473KB)
平成 29 年度薬剤師認知症対応力向上研修(広島市委託事業)のご案内

日時 : 平成 29 年 9 月 30 日(土) 14:00〜 18:00(参加費:無料)
場所 : 広島県薬剤師會館 4 階講堂 広島市中区富士見町 11-42
実施主体 : 広島市 [研修実施受託団体(主催):公益社団法人 広島県薬剤師会]
対象 : 広島県(原則として広島市)内で勤務(開設を含む)する薬剤師(※28 年度受講済みの方を除く。)

内容 :
基本知識 | 日本認知症学会専門医 ふないり脳クリニック 副院長 | 村上 智子
対応力 | 公益社団法人 広島県薬剤師会 薬事情報センター | 永野 利香
制度等 | 広島市健康福祉局 高齢福祉部地域包括ケア推進課 課長 | 荻原 和宏 | 広島市安佐・安佐南地域包括支援センター 認知症地域支援推進員 | 深田 輝己 (敬称略)

※平成 29 年 12 月 2 日(土)に、福山商工会議所にて同プログラムの研修(広島県委託事業)を開催予定です

申込方法 : 下記事項 6 点を明記の上、件名を「薬剤師認知症対応力向上研修参加申込(広島市)」 として、kenshu-di@hiroyaku.or.jp までメールにてお申込みください。
○ 氏名(ふりがな)
○ 生年月日: 大正・昭和・平成 年 月 日
○ 所属する地域薬剤師会
○ 勤務先名
○ 勤務先住所:〒
○ 勤務先電話番号
※ 申込み確認後、折り返し確認のメールをお送りいたします。 ※ 受講可能な方へは受講票はがきを勤務先に送付いたします。当日必ずご持参ください。 ※ 定員超過で受講いただけない方へは、その旨ご連絡いたします。 ※ 数日経過しても連絡がない場合は、お手数ですが情報センターまでお電話にて確認をお願いいたします。

【修了証書の交付等について】
広島県より「修了証書」 日本薬剤師研修センター集合研修 : 2 単位(申請中)

【問い合わせ先】 (公社)広島県薬剤師会 薬事情報センター E-mail : kenshu-di@hiroyaku.or.jp TEL : 082-243-6660(平日 9:00〜17:00)

詳細につきましては下記添付ファイルをご参照ください
ξб(pdf/280KB)
研究会のご案内です。

【テーマ】「病棟記録業務について」
【日時】2017年8月5日(土)13:00〜16:30
【場所】TKPガーデンシティPREMIUM広島駅前3F ホール3A

一般演題
「充実した病棟記録業務を継続する体制」
広島大学病院薬剤部 大東敏和 先生
「病棟薬剤業務日誌 〜中小病院における記録の工夫〜」
玉島中央病院薬剤課 平松洋子 先生
「プレアボイド報告を用いた、新人教育の取り組みについて」
香川大学医学部附属病院薬剤部 安宅可南美 先生
「病棟薬剤業務の効率化に向けて 〜記録方法の見直し〜」
愛媛大学医学部附属病院薬剤部 檜垣宏美 先生
特別講演15:15?16:25

特別講演
「岐阜県総合医療センターにおける業務効率化の体制整備
  〜記録業務も含めて〜」
岐阜県総合医療センター薬剤センター副部長 平下智之 先生

事前申込制です。
詳細・申込みは添付書類をご確認ください。
1708±(pdf/627KB)
平成29年度病院診療所薬剤師研修会
広島会場の概要と申し込みについてご案内します。
受付期間:平成29年5月8日(月)〜 7月5日(水)

【開催概要】
日時:平成29年7月22日(土),23日(日)
会場:広島国際会議場 国際会議ホール・ヒマワリ
 広島市中区中島町1-5 平和記念公園内 TEL 082-242-7777
受講料:
 日本薬剤師会・日本病院薬剤師会会員,
 日本薬剤師研修センター賛助会員
  ・・・・7,000円[消費税込](テキスト代含む)
 非会員
  ・・・・8,000円[消費税込](テキスト代含む)
※受講料は部分聴講であっても一律です。
※テキストは参加者1名に付き1部のみ。販売も行いません。

日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度
/日病薬病院薬学認定薬剤師制度 認定対象研修会(4単位)申請中
※部分聴講は対象となりません。

演題及び講師:
第1日
13:35-15:55 「薬剤師を巡る最近の話題」
 公益社団法人 日本薬剤師会 副会長 鈴木洋史
13:55-15:25 「地域医療連携および地域包括ケアシステムにおける
病院診療所薬剤師の役割」
日本病院薬剤師会 副会長/医療法人久仁会鳴門山上病院 診療協力部長・薬剤科長 賀勢泰子
15:45-17:15 「薬のリスクから患者を守る !! 継続した患者観察が薬物治療時のリスクを最小化する」
山口大学大学院医学系研究科 教授 同大学医学部附属病院 薬剤部長 古川裕之

第2日
09:00-10:30 「クリアランス理論に基づいた医薬品情報支援の重要性と注意点
- 薬物相互作用と臓器障害時の考え方 -」
東京大学医学部附属病院薬剤部 助教・副薬剤部長 大野能之
10:50-12:20 「薬学臨床推論 〜副作用へのアプローチと検査特性を中心に〜」
 東京薬科大学医療実務薬学教室 助教 川口崇

【参加申し込み】
問合せ先,申し込み先:広島県病院薬剤師会 E-mail:info@hshp.jp
申し込み時件名:(所属施設名)H29年病院診療所研修会(広島)

参加申し込みは電子メールのみで受け付けます。
別添の申し込み書(Excelファイル)に入力の上,
ファイル名を「(所属施設名)H29病院診療所研修会(広島).xlsx」として
上記メールアドレスに送信してください。
※定員の500名に達した場合は締め切る場合があります。
※申し込み状況によっては当日参加を受け付けない場合があります。
※参加票等の発行や資料の事前送付は行いません
 申し込み後は当日直接会場にお越しいただき,
 受付で受講料をお支払いください。

開催案内(29病診4)(pdf/123KB)
申込ファイル(xlsx/15KB)
日時:平成29年 3月 4日(土)14時00分より
場所:広島県薬剤師會舘 4F 広島市中区富士見町11-42 

テーマ : 地域包括ケアシステムにおける薬物療法の管理
〜 生活と薬を多職種連携から考える 〜
             
14:00-15:30  シンポジアム
「医師の立場から」
コールメディカルクリニック広島 医師 川本 純先生
「病院薬剤師の立場から」
(医)弘恵会ヨコクラ病院 薬剤部 中尾 恵美先生
「医療ソーシャルワーカーの立場から(仮)」
NHO大阪医療センター 地域連携室 医療ソーシャルワーカー 岡本 学先生
「リハビリテーション部門の立場から(仮)」
広島大学病院 診療支援部 リハビリテーション部門 作業療法士 窪 優子先生
「介護の立場から(仮)」
医療法人 秀仁会 ショートステイ 菜の花畑 管理者 永山 佑介先生
「健康サポート薬局の立場から」 株式会社ホロン すずらん薬局 横山 和也先生

15:30-16:00  総合討論
日本病院薬剤師会 会長 木平 健治先生
コールメディカルクリニック広島 川本 純先生
(医)弘恵会ヨコクラ病院 薬剤部 中尾 恵美先生
NHO大阪医療センター 地域連携室 MSW 岡本 学先生
広島大学病院 診療支援部 リハビリテーション部門 作業療法士 窪 優子先生
医療法人 秀仁会 ショートステイ 菜の花畑 管理者 永山 佑介先生
株式会社ホロン すずらん薬局 横山 和也先生

16:10-17:10  特別講演 
座長:広島大学病院 薬剤部長 松尾 裕彰先生
「地域包括ケアシステムにおける診療報酬について(仮)」 
厚生労働省 保険局 医療課  薬剤管理官 中山 智紀先生   

参加費:広島県病薬会員500円 非会員1000円

*本研究会は以下の単位取得を予定しています。
‘病薬・県病薬生涯研修認定研修 1.5単位
日病薬病院薬学認定薬剤師制度 -2(連携) 2単位
F本薬剤師研修センター 2単位
△鉢はどちらか一つになります。
(pdf/232KB)
日時:平成29年2月18日(土)15時〜18時(開場 14時30分)
場所:広島YMCA国際文化センター 国際文化ホール
  (広島市中区八丁堀7-11)
参加対象者:医師,薬剤師,看護師及び臨床検査技師 等
定員:250名程度(※先着順。定員になり次第,締め切ります。)
参加費:無料

主催:広島県合同輸血療法委員会(事務局:広島県,広島県赤十字血液センター)
共催: 一般社団法人日本輸血・細胞治療学会中国四国支部,一般社団法人広島県医師会,一般社団法人広島県病院協会,公益社団法人広島県薬剤師会,公益社団法人広島県看護協会,一般社団法人広島県臨床検査技師会,広島県病院薬剤師会


<プログラム>
第1部 報告
「輸血療法に関するアンケート」結果報告等
  広島大学大学院医歯薬保健学研究院教授 田中 純子先生
「輸血療法におけるヒヤリ・ハット事例」
  広島県合同輸血療法委員会委員長 藤井 輝久先生
第2部 事例発表
「輸血前後の感染症検査〜輸血手帳ひろしまの活用事例」
 (1)広島赤十字・原爆病院 輸血部 芝 昭博先生
 (2)安田病院 臨床検査科 平重 良子先生
 (3)荒木脳神経外科病院 臨床検査科 尾茂 麻衣子先生
第3部 特別講演
演題「数字で見る日本の輸血医療の実態」
講師 東京医科大学八王子医療センター 准教授 田中 朝志先生

 <単位認定>(申請中) ※5擇哭い呂匹舛蕕の選択になります。
‘本輸血・細胞治療学会
〔認定医,認定輸血検査技師,学会認定・臨床輸血看護師〕(認定更新に限る。)
日病薬・広島県病薬生涯研修認定制度 1.25単位
F病薬薬学認定薬剤師制度 V-1(医薬品特性)1.5単位
て本薬剤師会研修センター 集合研修 1単位
★ お申し込みは,FAXまたはEメールでお願いします。(当日参加も可)

問合せ先:広島県合同輸血療法委員会事務局
申込先:広島県健康福祉局薬務課  筺082-513-3223
E-mail: fuyakumu@pref.hiroshima.lg.jp
広島県赤十字血液センター学術・品質情報課  筺082-241-1290

28(pdf/222KB)
第2回広島県医薬品安全性研究会
テーマ「副作用マネジメントのあるべき姿
           〜地域包括ケアシステムを見据えて〜」

日時:平成29年1月28日(土) 13:00〜16:00
会場: TKPガーデンシティ3階「ダイヤモンドホール」
   広島市中区中町8-18広島クリスタルプラザ3階

【総合司会】
五日市記念病院 技術部・臨床薬剤科 科長 荒川隆之 先生

第吃 13:00〜13:30
【一般講演】座長 土谷総合病院 薬剤部長 鎌田直博 先生

1)「在宅医療現場で必要となる他職種間の危機管理体制について」
  株式会社 ファーマシィ 薬局1部 課長 さんて薬局 山根暁子 先生

2)「訪問看護の立場から在宅での服薬管理の現状について」
  広島県看護協会訪問看護ステーション「こい」所長 道法和恵 先生

第局 13:30〜15:00
【特別講演1】座長 中国労災病院 薬剤部長 前田鮨 先生

「地域完結型医療におけるポリファーマシー対策」 
  宝塚市立病院 薬剤部 主幹 吉岡睦展 先生
【特別講演2】座長 中国中央病院 薬剤部長 原 景子 先生

「高齢者の安全な薬物治療ガイドライン2015」
大阪大学大学院医学系研究科老年・総合内科学 医学部講師 竹屋 泰 先生

第敬 15:00〜16:00 進行役
土谷総合病院 薬剤部長 鎌田直博 先生
中国労災病院 薬剤部長 前田鮨 先生

パネルディスカッション
「副作用マネジメントのあるべき姿〜地域包括ケアシステムを見据えて〜」

※本研究会は以下の単位を申請しています。
⑴日本医薬品安全性学会単位シール(3単位)
⑵日病薬・県病薬生涯研修認定研修(1.5単位)
⑶日病薬病院薬学認定薬剤師制度 領域無(2単位)
⑷日本薬剤師研修センターシール(2単位)
※⑶と⑷はいずれか一つのみ取得可能です。
※当日は参加費として500円を徴収させていただきます。
2Τ(pdf/304KB)

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広島市南区霞町1-2-3
広島大学病院薬剤部内
TEL 082-257-5572
FAX 082-257-5598
info@hshp.jp

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